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		<description>Robot Shop テクノロジア 店長ブログ</description>
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		<item rdf:about="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=350"><link>http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=350</link><title>近藤科学　KHR-3HV Ver.2関連商品入荷！</title><description>お待たせしました！4月末に発売になった新製品「KHR-3HV Ver.2」関連の商品が本日から発売です。・KHR-3HV拡張用サーボ5個セット Ver.2　http://www.technologia.co.jp/58_4597.html　・KRS-2552RHV ICS　http://www.technologia.co.jp/58_4598.html　・KRS-2552RHV ICS 10個セット　&lt;a href=&quot;http://www.technologia.co.jp/58_4599.html&quot;</description><content:encoded><![CDATA[お待たせしました！<br />4月末に発売になった新製品<b><a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.technologia.co.jp/103_4596.html" target="_blank">「KHR-3HV Ver.2」</a></b>関連の商品が本日から発売です。<br /><br />・KHR-3HV拡張用サーボ5個セット Ver.2<br />　<a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.technologia.co.jp/58_4597.html" target="_blank">http://www.technologia.co.jp/58_4597.html</a><br />　<img src="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.technologia.co.jp/goods_image/A4597_T1.jpg" width="150" height="150" /><br />・KRS-2552RHV ICS<br />　<a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.technologia.co.jp/58_4598.html" target="_blank">http://www.technologia.co.jp/58_4598.html</a><br />　<img src="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.technologia.co.jp/goods_image/A4598_T1.jpg" width="150" height="150" /><br />・KRS-2552RHV ICS 10個セット<br />　<a href="http://www.technologia.co.jp/58_4599.html"]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-02T15:41:00+09:00</dc:date><dc:creator>店長</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>店長</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=349"><link>http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=349</link><title>メーデー</title><description>超久々のブログです。今日はメーデー。今まであまり気にしてなかったけど、今朝何となく気になったので調べました。May Day ･･･ 直訳すると、5月の日。そうだったんですね、今まで全然気にしていませんでした。メイデイと聞けば気付いたかもしれませんが･･･。あと、映画やドラマで救難を無線で送るときに「メーデー、メーデー」と言うのを覚えていたのでそれもゴッチャになっていて調べもしなかったです。こっちは、Mayday と書いてフランス語の「ヴネ・メデ （venez m'aider）」、つまり「助けに来て」だったんですよ。日本語のカ</description><content:encoded><![CDATA[超久々のブログです。<br /><br />今日はメーデー。今まであまり気にしてなかったけど、今朝何となく気になったので調べました。<br />May Day ･･･ 直訳すると、5月の日。そうだったんですね、今まで全然気にしていませんでした。メイデイと聞けば気付いたかもしれませんが･･･。<br /><br />あと、映画やドラマで救難を無線で送るときに「メーデー、メーデー」と言うのを覚えていたのでそれもゴッチャになっていて調べもしなかったです。<br />こっちは、Mayday と書いてフランス語の「ヴネ・メデ （venez m'aider）」、つまり「助けに来て」だったんですよ。<br />日本語のカタカナで書いたら一緒でしょ。正式には「メーデー、メーデー、メーデー」と3回繰り返すのだそうですが、映画等で2回だった記憶があります。恐らく、3回繰り返すと本当の救難信号になるから2回で止めているのだと、勝手に考えているのでした。<br /><br />つまらない話ですみません。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2012-05-01T11:07:17+09:00</dc:date><dc:creator>店長</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>店長</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=348"><link>http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=348</link><title>店頭イベント開催のお知らせ</title><description>★イベントのお知らせ★『GoSimulation!』体験イベント10月23日(日)　10：30〜19：00予定。RobotShopテクノロジア 店頭にて2足歩行ロボットシミュレータ『GoSimulation!』を利用した活用方法を「アニメーダー柳」が大公開！〜 アニメーダー柳 氏からのメッセージ 〜この度、10月末にテクノロード社から発売している2足歩行ロボットシミュレータ『 GoSimulation!(ゴーシミュレーション！) 』のファンサイトを個人的にオープンいたします。自分が作ったロボットやフィールドのダウンロードサービスソフトの活用法から関連漫画など独自にGoSi</description><content:encoded><![CDATA[★イベントのお知らせ★<br />『GoSimulation!』体験イベント<br />10月23日(日)　10：30〜19：00予定。<br />RobotShopテクノロジア 店頭にて<br /><br />2足歩行ロボットシミュレータ『GoSimulation!』を利用した活用方法を「アニメーダー柳」が大公開！<br /><br />〜 アニメーダー柳 氏からのメッセージ 〜<br />この度、10月末にテクノロード社から発売している<br />2足歩行ロボットシミュレータ『 GoSimulation!(ゴーシミュレーション！) 』<br />のファンサイトを個人的にオープンいたします。<br /><br />自分が作ったロボットやフィールドのダウンロードサービス<br />ソフトの活用法から関連漫画など<br />独自にGoSimulation!を遊び尽くそうというホームページです！<br /><br />そのオープンを前に<br />聖地秋葉原のロボットショップ「テクノロジア」店頭で<br />『 GoSimulation!の体験イベント 』を行ないます！<br /><br />日程は10月23日(日)<br />時間は10:30〜19:00　終日いつでも対応させていただきます。<br /><br />GoSimulation!にご興味のある方はもちろん、<br />GoSimulation!持ってるけどよく分からないという方も<br />随時ご説明させていただきますので是非お気軽にお越しください。<br /><br />アニメイダー柳<br /><a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://a4.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-snc7/s320x320/319979_286033208088193_255583284466519_1012490_1760400870_n.jpg" target="_blank"><img src="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://a4.sphotos.ak.fbcdn.net/hphotos-ak-snc7/s320x320/319979_286033208088193_255583284466519_1012490_1760400870_n.jpg" width="320" height="220" /></a>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-10-18T12:13:24+09:00</dc:date><dc:creator>店長</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>店長</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=347"><link>http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=347</link><title>第29回マイクロマウス東日本地区大会</title><description>　長い歴史を持つロボット競技「マイクロマウス」の東日本地区大会が、9月25日(日)に科学技術館で開催されます。　マイクロマウスといえば、1980年よりニューテクノロジー振興財団が全国大会を開催している競技会である。私が、ロボット関連の仕事に関わる遥か昔から知っておりました。1977年に創刊された月刊誌『月刊アスキー』に実は、マイクロマウスの製作記事が掲載されていたのである。当時はまだパソコンと呼ばれるちょっと前にマイコンを中心とした記事と共にありました。　今でもロボットは、マイコンで制御されておりますから当</description><content:encoded><![CDATA[　長い歴史を持つロボット競技「マイクロマウス」の<span style="color:green">東日本地区大会</span>が、9月25日<span style="color:red">(日)</span>に<span style="color:blue"><b><a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.jsf.or.jp/" target="_blank">科学技術館</a></b></span>で開催されます。<br /><br />　マイクロマウスといえば、1980年よりニューテクノロジー振興財団が全国大会を開催している競技会である。私が、ロボット関連の仕事に関わる遥か昔から知っておりました。1977年に創刊された月刊誌『月刊アスキー』に実は、マイクロマウスの製作記事が掲載されていたのである。当時はまだパソコンと呼ばれるちょっと前にマイコンを中心とした記事と共にありました。<br />　今でもロボットは、マイコンで制御されておりますから当時から基本的な仕組みは変わってませんが、センサーやモーターの技術の進化で小型軽量化・スピードアップが図られています。<br />　先日、店舗に来店された私と同年代ぐらいのお客様とお話をする機会がありまして、高校生の時に月刊アスキーを読んでマイクロマウスを作っていたとお聞きしました。大学の先生が書いていた記事で、高校生にとっては難しい内容で一生懸命に編集部に問合せの質問をしていたそうです。予算も厳しかったので、ジャンクのテレビのブラウンから抵抗などの部品を取ったりして使ったりしてたそうです。ボディのフレームは工作機械を使って加工していたそうですが、中々真直ぐに進まないので、先生に日本酒の一升瓶を手土産に修正をお願いしたりもしてたと話されておりました。<br />　約10年ぐらい前からは、森永氏(私とほぼ同年代)のホームページ<span style="color:blue">「マイクロマウス工房」</span>に詳しく紹介されていたマウスの製作記事を参考にしながら、大学生の方々が製作して参加するケースが多くなりましたね。今では「クラシック」と呼ばれる競技にステッピングモータで動くマウスが主流でした。現在ではハーフマウスやクォーターマウスの競技も実施されています。今でも大学生達が基礎を勉強する上でクラシック向けのマウスを作って参加されるそうです。<br />　<span style="color:red">世界最古のロボット競技</span>と言われている「マイクロマウス」競技、これからも更に学生さん達に頑張って欲しいですね。]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-09-07T18:12:09+09:00</dc:date><dc:creator>店長</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>店長</dc:rights></item><item rdf:about="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=346"><link>http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/index.php?eid=346</link><title>Roland DGが新製品を参考展示</title><description>去る7月24日、幕張メッセで開催された「ワンダーフェスティバル2011」(略して、ワンフェス)のローランドDGのブースにて新製品が展示されました。春頃に海外では先に参考展示していたらしく、Youtubeで動画を検索すれば大きさや動いている様子が分かります。「iModela」と呼ばれる切削マシン。チラシのキャッチを見ると「14年振りか･･･ ああ･･･」と書いてありますね。加工範囲は、ほぼ名刺の箱ぐらいのエリアです。切削用刃物は標準では、ハンディリュータービットを使用します。モーターは、マブチの130モーターのサイズで、ミニ四</description><content:encoded><![CDATA[去る7月24日、幕張メッセで開催された「ワンダーフェスティバル2011」(略して、ワンフェス)のローランドDGのブースにて新製品が展示されました。<br />春頃に海外では先に参考展示していたらしく、Youtubeで動画を検索すれば大きさや動いている様子が分かります。<br />「iModela」と呼ばれる切削マシン。チラシのキャッチを見ると「14年振りか･･･ ああ･･･」と書いてありますね。加工範囲は、ほぼ名刺の箱ぐらいのエリアです。<br />切削用刃物は標準では、ハンディリュータービットを使用します。モーターは、マブチの130モーターのサイズで、ミニ四駆のモーターが使えます。凄いのは切削途中でも止めてモーターを交換して再開出来るのです。ハンディリュータービットで切削している時は、非常に音が静かです。<br />簡単に使える簡易型2.5DのCADアプリケーションが付属します。それから、MDX-20/15に付属している「MODELA Player」も使えるようにするみたいですので、3Dで切削するのも大丈夫、問題ありませんよ。<br />コレを使って、生基板を切削して電子回路基板も作れるんです。ちょっと技が必要ですが･･･。<br />2011年秋登場予定！と書いてありますが、寒い冬が来る前に発売して欲しいですね･･･。<br />購入は、ローランドＤＧの直販が基本になりそうですが、当社でも当然販売できるようになりますので、<span style="color:red"><span style="font-size:18px"><b>「絶対に欲しい！」</b></span></span>と言う方はもうご予約を受け付けます。<br />ちゃんとした商品ページは、正式な発表後になります。それまでは暫くお待ちください。<br /><br />▼ギズモード・ジャパンで紹介されてます。<br /><a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/http://www.gizmodo.jp/2011/07/imodela.html" target="_blank">http://www.gizmodo.jp/2011/07/imodela.html</a><br /><br /><a href="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/pic/iModela_pop.jpg" target="_blank"><img src="http://www.technologia.co.jp/cp-bin/blog/pic/iModela_pop.jpg" width="105" height="150" /></a>]]></content:encoded><dc:subject /><dc:date>2011-07-29T13:58:37+09:00</dc:date><dc:creator>店長</dc:creator><dc:publisher>Blog</dc:publisher><dc:rights>店長</dc:rights></item></rdf:RDF>
